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天空の彼方、虹の根元

ねえみんな、「ラーメン」について考えてみようよ。それほど頭を抱え込む疑問は無いと思うんだよ、「りんごジュース」のことはね。
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そよ風の吹く祝日の夜明けは散歩を

大好きなミュージシャンはいっぱい居るけれど、近頃は洋楽ばかり購入していた。
一方、日本国内の音楽家の中から、好みなのがcharaだ。
charaは多数の楽曲を世に送り出している。
有名なのは、シャーロットの贈り物、月と甘い涙、VIOLET BLUEなどなど。
私たちの国、日本数えきれないくらい音楽家がいるがチャラは周りに強い個性がピカピカと輝いている。
国内には、海外で曲を出す音楽家も多くいるが、チャラも人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
このような題名が思いつくことに驚く。
だいたい曲作りも兼ねていて、個人的には、感受性がありカリスマ的な才能があると思う。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボしてトップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高だった。
可愛かったから。
誰しも一度くらい、思う、思われたい感覚の事を、上手に短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに入賞されそうだ。

涼しい仏滅の明け方は焼酎を
随分前、短大の卒業旅行で、友人と3人で博多港から釜山に旅行に行った。
未経験の国外で、宿に1泊2日の滞在だった。
街中を随分歩いて、充実させていたけど、それから道に迷った。
日本語は、当然理解されないし、英語も少しも通じなかった。
すると、韓国のサラリーマンが上手な日本語でメインの場所を説明してくれた。
しばらく東京に滞在して日本文化の学習をしたらしい。
おかげで、また、良い旅行をすることができた。
帰国の日、電車で道を説明してくれたその人に偶然出くわした。
「またおいで」と言ってくれたので、みんなこの国が好きな国になった。
いつも休みを合わせて韓国旅行が実現される。

笑顔でダンスする家族と月夜

この一眼レフは、実は、ビーチで拾ってしまった。
昨日は、7月のちょうど半ばで、中ごろで、いつもより暑くてたくさん汗をかいた。
出かけた先で、大好きな彼女ともめてしまい、もう一緒にいたくないと告げられた。
夜中、家からこの海岸まで歩いてやってきて、波打ち際をじっと見ていた。
その時、少々砂をかぶったこの一眼に出会った。
手に取って重さに驚いて夜の写真を撮ってみた。
この持ち主より、うまく撮れるかもしれないと思った。
彼女の笑顔撮りたいとか、思った以上にピント調節ってめんどくさいなー、とか独り言を言っていた。
連絡して、どうにかして会えたら、彼女に自分が悪かったと謝りたい。
それが済んだら、この一眼レフ、警察に届けるつもりだ。

息絶え絶えで吠える姉妹と気の抜けたコーラ
仕事として、日光市へ向かうこととても多かった。
北関東地方に位置する日光市は栃木県にあって、海のない県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬の時期には雪が積もり、除雪車やチェーンが必須になる。
紅葉が始まると、東北自動車道を使って2泊3日で、無事に帰り、また2泊3日というスタイルがとにかく多く、テレビなどのメディアで日光が登場すると思い出に浸ってしまう程。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は見てきてほしい県だ。
紹介すると、ツーリストたちのメインはやっぱり東照宮。
あの有名な徳川家康の墓があるところで、境内の立派な様子に驚かされる。
また、山奥にある日光湯元温泉。
硫黄泉で、白色で、熱い温泉。
この温泉につかると、冷え症が完治すると思う。
日光東照宮が建てられたときには、このお湯を目標に湯治客が集まったらしい。
その様子が想像可能な歴史深い日光市。
ホテルや民宿の紹介も兼ねて、雑誌にも多く載っているここへ、ぜひまた行きたいと思う。

ひんやりした大安の夕暮れは目を閉じて

私は昔から、素肌があまり丈夫じゃないので、ちょっとしたことでかぶれる。
それに、ボディーソープの素肌にこびりつく使い心地が嫌いだ。
でも、冬は凄くぱりぱりになるので、添加物の少ないケア用品を使う事にしている。
その品の残念なところは、値段がとても高いので、なかなか買えないところ。

ゆったりと大声を出す先生とわたし
現在よりもものすごく肥えていた時期に、毎回食べたくなったのがシュガートーストだ。
しかも、夜ごはんの終わりに2枚くらい食べた時期もあった。
最悪なことに並行して、ハッシュドポテトにまで取りつかれてしまい肥満の世界へまっしぐらだった私。
頑張った痩せる方法が無謀なものばかりだ。
例えば、スープダイエット。
これは2週間程おんなじスープだけで生きるダイエットだ。
仕事先にも水筒に作って持ち運んだという徹底さ。
それに断念して、こんにゃくを夕飯に置き換えるというダイエット。
全部、現在では無理。
その後、1年ほどかけて栄養バランスを変えると、あっという間に半分くらいに。
なんでもコツコツとやるのが一番。

喜んで叫ぶ母さんと冷めた夕飯

仕事の関係で鹿児島に居住してみて、墓前にいつも、生花をやっている人がいっぱいいることに感嘆した。
少しお歳の人は、日々、お墓に草花をあげていないと、周りの人の目が引っかかるらしい。
いつも、菊をなさっているから、月々のお花代もものすごく大変らしい。
毎日、周りの50〜60代の女性は墓前に集まって花をあげながら、話もしていて、お墓の暗い空気はなく、あたかも、騒がしい公園みたいに陽気な空気だ。

前のめりで話す彼女と花粉症
雑誌を見ていたり、人ごみに行くと可愛いな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の内側かもしれない。
とても大事だと思う。
最近見てしまうのはミュージシャンの西野カナだ。
イベントに行って初めてインタビュー受けている姿を見た。
可愛い子!と見ずにいられない。
ふっくらした頬に、体つきもバランスが良く、明るい色が凄く合う印象。
話し方がほんわかしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
曲は結構聞くけれど、これを見てから余計に大好きになった。

蒸し暑い木曜の朝に外へ

娘の3歳の誕生日がもうすぐで、誕生日プレゼントをどんなものに決めようかを考えている。
嫁と相談して、体で遊ぶ遊具か頭を使うものか洋服や靴などにするかを決定しようとしている。
悩んでなかなか決められないので、実際に見て決めることにしたけど、これだというものがない。
だけど、こどもに遊ばせてみたら、あっさりと決まった。
すべり台に一生懸命だったので、これに決めた。
ただ、今のマンションが小さいので、一番小さな折りたたみ可能なやつにした。
販売価格が、なかなか安かったので、よかった。

一生懸命自転車をこぐ友人と失くしたストラップ
何年か前の夏の真っただ中、ガンガン冷やした部屋の中で冷えた飲み物をしょっちゅう摂取していた。
私はしょっちゅう熱中症にかかっていたので、水分摂取が大事だと思いついたから。
冷えた部屋の中で、カーディガンもなし、その上ミリンダにカルピスで涼しさを求めた。
なので、健康だと思い込んでいた暑さ対策。
秋が過ぎ、次の冬、前の年の冬よりももっと寒さを感じることが増えた。
オフィスを出る仕事が多かったこともあるが、体が冷えすぎてほとんど部屋から出れないという状態。
なので、きっと、猛暑の中の水分摂取は真冬の体調管理にもつながると思う。
じゅうぶんにn栄養を摂取し、バランスの良い食生活を心がけるのが懸命だと思う。

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